電気通信研究所 深見研究室

-大野・深見研究室(~2018/3)のHPはこちら。 

-深見研究室は池田研究室、大塚研究室と合同で活動しています。
-オンラインオープンキャンパスの研究室紹介ビデオはこちら→ 詳細はこちら


-深見研究室では博士研究員を募集しています。
 特にスピントロニクス素子を使った新たな情報処理に関する研究に興味のある方を歓迎します。
 興味のある方は深見(s-fukami_at_riec.tohoku.ac.jp)までご連絡ください。


-博士前期・後期課程への編入学を考えている方の見学を随時受け付けております。

トピックス一覧を見る

2020年09月17日

深見教授が9月21,22日にオンラインで開催される工学部電気情報物理工学科オー プンキャンパスにて模擬授業を担当します。模擬授業のタイトルは「スピントロニクス研究の基礎と最前線 ~右ネジの法則からエコで賢いコンピュータへ~」 です。
動画はこちらで公開されています。 

2020年09月15日

ボーダーズ君(M2)が電気通信研究所研究交流会にて優秀発表賞を受賞しまし た。受賞対象となった発表の題目は「ニューノーマルスピントロニクス」です。おめでとうございます!

2020年08月19日

深見教授らの論文 "Antiferromagnetic spintronics" がJournal of Applied Physics誌に掲載されました。
当論文は、深見教授らがゲストエディターを務めたJournal of Applied Physics誌の特集企画“Antiferromagnetic Spintronics”の編集後記です。

2020年08月11日

ヨーテボリ大学(スウェーデン)との共著論文 "Giant voltage-controlled modulation of spin Hall nano-oscillator damping" がNature Communications誌に掲載されました。

プレスリリースはこちら

2020年07月09日

ゾイサ君(M2)が筆頭著者の論文 "Composition dependence of spin−orbit torque in Pt1−xMnx/CoFeB heterostructures" がApplied Physics Letters誌に掲載されました。またこの論文はEditor's Pickに選定されました。