電気通信研究所 深見准教授研究室

駅伝2019その3

『大塚研尻拭い&チームC最下位!?編』

 

前回までのあらすじ~

はい。

 

 

チームS、2区の走者は大塚研のボス大塚先生!

 

普段は非常に物腰柔らかな大塚先生ですが、この日のために特訓をしてきたとのこと。

大塚研のトップとして阿部君のミスを取り返してほしいところです!

 

    ↓奥様とお子様の横でストレッチする大塚先生。気合い十分です。

スタート前大塚先生と談笑中のまだ元気だった阿部君↑↑

大塚先生は2人ほど抜き、3区の北田君にタスキが渡りました。

大塚先生お疲れ様でした。

3区も同じく大塚研! B4の北田君です!

大塚研ラッシュですね。

↑緊張感のある表情で大塚先生を待つ北田君。実は当日寝坊により遅刻。

 

駅伝スタート30分前に起床した彼ですが、バレーボールで鍛えたその実力は松島ハーフマラソン(21km)を約2時間で完走するほど!

 

その走りに期待が寄せられます!

 

頑張ってください!

 

 

【一方その頃のチームC】

 

チームSが3区に突入したかなり後、ようやくチームCは1区の篠崎君から2区のJustinさんにバトンタッチです。

↑すでに後ろに人がいたかどうか怪しい。

 

2区は深見研最年長(39歳)の助教Justinさん。運動靴さえ持っていないということでしたが、チームCのために一肌脱いでくださいました!

 

↓当日偶然撮影された非常にクールな一枚。渋い。

 

そのまま2区を走り抜け3区のM2宮坂君にバトンを渡します。

 

 

3区を走る宮坂君はあまり参加には積極的ではなかったものの、チームC設立のために力を貸してくれました。

 

お二人ともありがとうございました(幹事)。

 

↓スタート前真剣な表情を見せる宮坂君。

チームCもなんとか3区にバトンをつなぎ、ここからの追い上げに期待です!

 

なんとか最下位は回避しましょう!

 

 

次回『チームS深見研始動&チームC周回遅れ⁉編』 → 続く