電気通信研究所 深見・金井研究室


研究室/研究に関するYoutube動画
研究室紹介ビデオ(主に学部3年生、編入学を考えている方対象)2020/9/14公開
模擬授業「スピントロニクス研究の基礎と最前線~右ネジの法則からエコで賢いコンピュータへ~」(主に高校生対象)
2020/9/17 オープンキャンパスにて公開
公開実験「電気で操るナノの世界のマグネット」(主に一般の方が対象)2021/10/9 通研公開にて公開
・スピントロニクス紹介ビデオ「Introduction to Spintronics」(主に高校生対象)2022/1公開、IEEE Magnetics Society監修

●深見研究室は池田研究室と合同で活動しており、また教育活動の一部は大塚研究室と連携して行っています。

深見研究室では博士研究員を募集しています。
 特にスピントロニクス素子を使った新たな情報処理に関する研究に興味のある方を歓迎します。
 興味のある方は深見(s-fukami_at_riec.tohoku.ac.jp)までご連絡ください。


博士前期・後期課程への編入学を考えている方の見学を随時受け付けております。

●大野・深見研究室(~2018/3)のHPはこちら。 

トピックス一覧を見る

2022年09月28日
9/28, 29に学部3年生向けの研究室紹介を行います。
パンフレットはこちらからダウンロードできます。
見学は随時大歓迎ですので、希望者はパンフレット内に記載のあるメールアドレスまでご連絡ください。
2022年08月29日

土肥助教が第二著者のアルゴンヌ国立研究所(米国)他との共著論文 "Large Exotic Spin Torques in Antiferromagnetic Iron Rhodium" がPhysical Review Applied誌に掲載されました。

2022年08月25日

深見教授に日本磁気学会から令和4年度業績賞とフェローの称号が授与されることが決定しました。

受賞題目は「新機能スピントロニクス素子の開発と革新的情報処理への展開」です。

おめでとうございます!

2022年08月12日

Samik DuttaGuptaさん(元CSIS助教)、深見教授とインド科学教育研究大学・ボパールとの共著論文 "Anisotropic magnetotransport in the layered antiferromagnet TaFe1.25Te3" がPhysical Review Materials誌に掲載されました。

2022年08月08日

Samik DuttaGuptaさん(2016年度博士課程修了 @ 大野・深見研⇒CSRN博士研究員⇒CSIS助教)が退職し、インドの研究機関Saha Institute of Nuclear Physicsにて准教授に着任しました。今後のご活躍を楽しみにしています!