電気通信研究所 深見研究室


自撮り素材による研究室紹介ビデオ(主に学部3年生、編入学を考えている方対象)を作成しました。こちら です。

オープンキャンパスにて深見教授がスピントロニクス研究に関する模擬授業(主に高校生対象)を行いました。動画は こちら で公開されています。

●深見研究室は池田研究室と合同で活動しており、また教育活動の一部は大塚研究室と連携して行っています。

深見研究室では博士研究員を募集しています。
 特にスピントロニクス素子を使った新たな情報処理に関する研究に興味のある方を歓迎します。
 興味のある方は深見(s-fukami_at_riec.tohoku.ac.jp)までご連絡ください。


博士前期・後期課程への編入学を考えている方の見学を随時受け付けております。

●大野・深見研究室(~2018/3)のHPはこちら。 

トピックス一覧を見る

2021年07月21日

2021/7/21にSPICE(マインツ大学)とSpin+X(カイザースラウテルン工科大学)の共催で行われたオンラインセミナーにて深見教授が行った講演 "Electrical Manipulation of Non-Collinear Antiferromagnet" がYouTubeで公開されました。

2021年07月16日

2021/6/19にPetaspin/IEEE Magnetics Society - Italy Chapter主催で行われたオンラインセミナーにて深見教授が行った講演 "Nanosecond relaxation time in stochastic magnetic tunnel junction – theory and experiment" がYouTubeで公開されました。

2021年07月08日

Samik DuttaGupta助教が責任著者のインド科学教育研究研究所・ボパールとの共著論文 "Unconventional Hall effect and its variation with Co-doping in van der Waals Fe3GeTe2" がScientific Reports誌に掲載されました。

2021年06月30日

WPI-AIMR水上研究室の飯浜助教、当研究室の五十嵐博士研究員らの論文"Spin-transport Mediated Single-shot All-optical Magnetization Switching of Metallic Films" がJournal of the Physical Society of Japanに掲載されました。

2021年06月29日

土肥君(2020年3月博士課程修了、現在ヨハネスグーテンベルク大学マインツ所属)が筆頭著者の論文 "Influence of domain wall anisotropy on the current-induced hysteresis loop shift for quantification of the Dzyaloshinskii-Moriya interaction" がPhysical Review B誌に掲載されました。